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咬合面再構成

咬合面再構成

「歯をほどんど削らず、
機能と美しさを回復します」

様々な原因で歯の表層のエナメル質が削れ・溶けて・壊れてしまった状態に対して、
機能的かつ審美的に回復、修復する治療を行います。
削合量は0.5mm~0.7mmまたは、1.0mm~1.5mmほどで大きく歯を削ることなく、
本来のかみ合わせと正常な形に再現して美しさを回復させます。

咬耗症は歯がすり減り短くなり、歯の見え方が変化します。

酸蝕症に限っては、歯の黄ばみや凹凸が強くなり歯が薄くなっていくため、歯がしみ出したり見た目が損なわれてきます。

咬耗症や酸蝕症は放っておいても元には戻りません。

少しでも気になり始めたら、お早めにご相談ください。
まずは、じっくりカウンセリング・ヒヤリングさせていただき、お口全体の状態を正確に診断して、
年齢や健康状態、ライフスタイルを考慮した上で、症状に合わせた最良な材料・治療法をご提案いたします。
詳細・材料等につきましては、直接お問い合わせください。

咬合面再構成が必要となる原因

  • 咬耗症

    咬耗症
    (歯と歯が擦れ合って生じるもの)

  • 一部歯質欠損

    むし歯によるもの
    (一部歯質欠損)

  • 不適切補綴物が入っていたことによるもの

    不適切補綴物が
    入っていたことによるもの

酸蝕症

酸蝕症(歯面の化学的刺激によるもの)

1.強酸性の炭酸飲料

2.胃や食道からの逆流症

3.嘔吐症

4.果物による酸蝕

その他診療内容

電話03-6453-0500 電話TEL

診療時間朝9時から・土曜も診療

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