「患者さまに適した咬合面形態をつくり、正しい咬合再構築をするには?」 【Instagram】
TTDP では高速ミリングマシンを用い、院長の設計に基づいて補綴物を作成しています。
正しい咬合面再構築をするには、ミクロン単位の精度が求められます。
その性質上、診断・分析をした人(歯科医)が最初の設計(咬合面形態やガイド付与)を直接担うことに非常に大きな意味があると考えます。
それを実現させているのが、この高速ミリングマシンを用いた、弊院のワークフローです。
アナログでの、長年の経験・知識をもつ院長自らが診断・分析し、ミリングマシンを操作して創り(作り)上げます。
「デジタルはアナログを紡ぐもの」
アナログでの蓄積された経験をもとにデジタルで作製する。両方の優れた部分を活かして、日々治療が行われています。
「TTDP のミリングマシンによる製作風景(動画2)」 【Instagram】
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